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地域密着の安定経営

創業50年を迎えた長野鋼材

創業50年を迎えた
長野鋼材

長野鋼材は2018年5月10日で創業50周年を迎えます。写真は、会社設立翌年の1970年に現所在地に建設したメイン倉庫の航空写真です。南長野バイパスはもちろん、上信越自動車道も北陸新幹線もない時代で、倉庫の周囲は一面のリンゴ畑でした。
景色だけでなく社会も大きく変わりました。高度経済成長からオイルショック、バブル期を経てリーマンショックといろいろな時代がありましたが、長野鋼材は一貫して売り上げ増加をキープしています。

売上増加の
安定経営

鋼材はインフラ整備や大型施設の建設などの大規模な事業で多く使われるため、世の中の景気の影響を受けやすい商材ですが、長野鋼材は創業以来、右肩上がりの安定経営です。
「鋼材1本でもすぐに配達」を合言葉に、地域のお客様一人ひとりを第一に考える実直な経営で、景気や社会情勢に左右されにくい堅実な経営基盤を確立しました。
これからも長野鋼材は、地元である長野県の北信・東信エリアの街づくり、ものづくりを支え、地域とともに発展していきます。

お客様のためにできること

お客様のために
できること

長野鋼材は、社員研修やセミナーなどを随時開催して、社員のレベルアップを目指しています。もっとお客様のお役に立つためには何をすればいいのか。どこを改善すればいいのか。社員一人ひとりがそのような思いを持って、日々の業務に取り組めば、自然とすべてがうまくいくものです。
そのような取り組みの積み重ねが、長野鋼材の安定経営の基盤となっているのです。